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支援団体等をかたり、架空の料金請求を行う事業者に気をつけて

ページID:0001895 更新日:2026年3月18日更新 印刷ページ表示

支援団体等の名称をかたり、支援金の給付を持ち掛けて、架空の料金請求を行う事業者に気をつけましょう

「特別法人支援団体」「生活復興支援窓口」「NPO 団体の支援機構」「厚労省」などの、公的に存在するかのような名称をかたる人物から、メールやSMSが届き、「支援金を受け取るには手数料が必要」と説明されたので、手数料を支払ったが、給付金は結局支給されなかったという相談が、全国の消費生活センター等に多く寄せられています。

アドバイス

  • 送金前に一人で判断しないで相談しましょう。
  • うまい話には裏があります。詐欺を疑いましょう。
  • 身に覚えがないメールには返信しない、メールに添付のURLにアクセスしないようにしましょう。
  • 相手が信用できるかどうか事前に調べ、「本物か?」と疑ってみましょう。

消費者ホットライン 188(いやや)