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安全避難のコツ8か条

ページID:0002570 更新日:2026年3月18日更新 印刷ページ表示

避難への備えも大切です。市、警察、消防などから指示があったとき、また津波や山崩れ、家屋の倒壊や火災による延焼などの危険があるときは、安全な場所へ避難することになります。避難するときは、ブロック塀や門柱などの倒壊や落下物(窓ガラスや屋根瓦など)に注意してください。あらかじめ避難コースを下見し、危険箇所をチェックしておくと良いでしょう。

安全避難のコツ8か条

1 避難する前に、もう一度火元の点検をする。

安全避難のコツ8か条その1

2 連絡先や安否情報を書いた連絡メモを残す。

安全避難のコツ8か条その2

3 安全な服を着る。頭や手足の保護も忘れずに。

安全避難のコツ8か条その3

4 荷物は必要最小限にとどめる。

安全避難のコツ8か条その4

5 歩いて避難する。車はダメ。

安全避難のコツ8か条その5

6 お年寄りや子どもは手をしっかり握る。

安全避難のコツ8か条その6

7 塀ぎわ、狭い道、がけや川のそばはできるだけさける。

安全避難のコツ8か条その7

8 できるだけ指定された避難場所に避難する。

安全避難のコツ8か条その8

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